テーマ:クルーズ

OLAFの皆既月食見物 (’14年10月8日 東京スカイツリー 十間川と旧中川クルーズ)

日本全国で見られるのは、2011年以来約3年ぶりの「皆既月食」。 月が「赤銅(しゃくどう)色」と呼ばれる赤黒い色に見える、「皆既月食」。 部分食の始めは18時14分、皆既食の始めは19時24分。 この皆既月食と東京スカイツリーのライトアップを、十間川と旧中川をクルージングしながら観賞しました。 クルーズの地図。 ク…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年6月3日 下船、ローゼンボー城、帰国 )

いよいよ上陸です。 その足で日本に向け飛び立ちます。 長いようで短かったバルト海クルーズでした。 凄い朝焼けだ。 最後の朝のプレゼントの様だ。 何時もの様に船内TVで天候を確認。 暖かく良い天候の様だ。 コペンハーゲンへ入港する。 出港の時に見た風景の再現だ。 荷物をポーターが専用バスま…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年6月2日 終日クルージング )

明日は下船。 その前の終日クルージング。 パッキングをしなければ。 コペンハーゲンに向かって船は進む。 天候は良い。 でも、寒い。 朝焼けだ。 朝食はゆっくり食べることにした。 何時ものブッフェではなくディナーを食べるコンチェルトダイニングで頂く。 パパイヤをオーダー。 ヨーグルト。 エッグ…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年6月1日 ②ストックホルム観光(スエーデン) )

(前ブログからの続き) 昼食を食べにバスでレストランへ移動です。 ノーベル賞受賞者と同じメニューが食べられるレストランだそうです。 「グランドホテル」の傍を通りました。 ノーベル賞受賞者が泊まるホテルだそうです。 日本の受賞者山中さんも泊まったそうです。 国会議事堂の傍も通りました。 「セブンイレブン」も出…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年6月1日 ①ストックホルム観光(スエーデン) )

今日がバルト海クルーズ最後のストックホルム(スエーデン)観光の日となってしまった。 ストックホルムは13世紀の半ばにスウェーデン東部のメーラレン湖東にある小島スターズホルメン島にバイキングの砦として築かれた。 その後、砦としてだけでなく、都市としての機能も形成されていった。 都市は次第に拡大し、近郊の小島などに広がって行き、ガムラ…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月31日 ②ヘルシンキ観光(フィンランド) )

(前ブログからの続き) 「ヘルシンキ大聖堂」へやってきました。 白亜の外壁と緑色のドームコントラストが美しい大聖堂。 正十字形をしたヘルシンキの象徴とも言える建築物です。 広場を見下ろすように高い石段上にそびえ建つ。 ルーテル派の本山だそうです。 フィンランドがロシアから独立をはたす1917年までは、聖ニコラス教会と呼ば…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月31日 ①ヘルシンキ観光(フィンランド) )

今日はフィンランドのヘルシンキ観光だ。 フィンランドで知っている事と言えば ①サンタクロースの住む国  サンタクロースの秘密の隠れ家があるラップランドのコルヴァトゥントゥリ(Korvatunturi)の正確な場所は不明。 ②ムーミンの生まれ故郷。  ムーミン谷やムーミンの生家も不明 程度だ。 ネットによると『森と湖の国』フ…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月30日 ③クロンシュタット海軍基地 )

エルミタージュ美術館の見学も終わり、ロイヤル・プリンセスへ帰って来た。 今日はこれからゆっくりできる。 船内生活を楽しもう。 アフタヌーンティーへ未だ行っていない。 今日は行ってみよう。 QEクルーズでのアフタヌーンティーは優雅な時間が送れて最高だった。 (記録) http://olaf-mama.at.webry.i…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月30日 ②エルミタージュ美術館 )

(前ブログからの続き) これから絵画を見て歩きます。 イタリア・ルネサンスの時代の絵画です。 「レオナルド・ダ・ヴィンチ  聖母ブノワ」 「レオナルド・ダ・ヴィンチ  リッタの聖母」 「ティツィアーノ  ダナエ」 「ティツィアーノ  懺悔するマグダラのマリア」 「ジョルジョーネ  ユディト」 …
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月30日 ①エルミタージュ美術館 )

今日は「エルミタージュ美術館」見学。 ネットによると ”ロシア・サンクトペテルブルグのネヴァ川沿いに建つ国立エルミタージュ美術館は、女帝エカテリーナ二世が、自ら買い集めた絵画コレクションを宮殿内ギャラリーに展示したことを発端に、今日では所蔵作品300万点を超える世界最大級の規模を誇る美術館となっています。 パリのルーブル美術館の3…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月29日 ②サンクトペテルブルグ エカテリーナ宮殿)

(前ブログより続き) 昼食の後は、いよいよ「エカテリーナ宮殿」の見学。 バスで移動。 「エテカリーナ宮殿」 最初の宮殿は1724年、ピョートル大帝の妃エカテリーナ1世のために建設された。 その後改築されて現在の形となった。 この宮殿は、1791年に大黒屋光太夫がエカテリーナ2世に拝謁した所として、日本人に知られている。 …
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月28日 ③ ロイヤルプリンセス内のサバティーニでディナー)

今夜は「サバティーニ」で本格的イタリアアンのディナーとなっています。 毎晩洋食ばかりでうんざりし始めているのですが、何か期待できるかな? 入り口です。 店内です。 真ん中のワインクーラーが印象的です。 テーブルは綺麗にセッティングがされています。 テーブルの上には日本では見た事の無い、オリーブオイルとバル…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月28日 ②(エストニア)タリン旧市街観光)

(前ブログからの続き) 坂道を上り終わるとトーンペア地区へ到着。 「アレクサンドル・ネフスキー大聖堂」が眼前に迫る。 タリンにある教会の中でも一風変わった外観をしています。 玉ねぎ型のドームがいかにもロシアっぽい雰囲気を漂わせていますが、やはりロシアによって作られたものでした。 大聖堂は1900年にアレクサンドルⅢ世に…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月28日 ①(エストニア)タリン旧市街観光)

タリン(Tallinn)はフィンランド湾に面するエストニア共和国の首都。 OLAFはまるで知らない国。 知っているのは、今は引退してしまったお相撲さんの把瑠都関の生まれ故郷だと言う事ぐらい。 人口約42万。 市街が世界遺産『タリン歴史地区』に指定されている。 バルト三国の一つ。 船内TVに船の場所、各地の天気予報が流れて…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月27日 終日クルージング)

今日は終日航海の日。 ブァルネミュンデ (ドイツ)からタリン(エストニア)への移動だ。 久しぶりの終日航海日でのんびりしよう。 夜はフィーマルナイトでキャプテン主催のシャンパン・ウオーターフォールパーテイが有るという。 プリンセス系の船の独特のパーテイの様だ。 楽しみにしよう。 海は久しぶりに荒れている。 揺れ…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月26日②(ドイツ)ロストック旧市街観光、ヴァルノウ川下り)

(前ブログからの続き) 歩行者天国を歩いて、大学前の広場まで。 面白い噴水。 大学の建物。 1419年に建てられた北ヨーロッパ最大の大学 ノーベル賞を受賞した理論物理学者アインシュタインが卒業した。 「クレペリーナ塔」。 繁華街を通ってヴァルノウ川下りの船乗り場まで。 船乗り場は。 河口…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月26日①ブァルネミュンデ入港(ドイツ)ロストック観光)

ヴァルネミュンデとロストックはドイツ連邦共和国のメクレンブルク州にある町。 バルト海に沿って長い海岸線を持ちドイツ最大のリュ-ゲン島とウ-ゼドム島がある。 沿岸には伝統的に造船業が発達し東欧経済圏で強力な地位を築いていたが現在は構造改革を迫られている。 広大な森林 農耕地 放牧地があり主要産業は農業である。 12~13世紀にはエ…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月25日 オーフス観光)

昼過ぎにオーフスへ入港する。 下船して観光に。 カリスマ添乗員さんのおかげで、今日も日本人ツアー客だけの観光だ。 オーフスと言う町は、ユラン半島(ユトランド半島)の東岸、オーフス湾に面した港湾都市である。 ネットによると ”農作物の他、石炭や鉄もこの港から主に輸出される。 948年に、司教座がおかれた。北海、バルト海交易の隆…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月25日 オーフス入港、船内観光)

昨夜ノルウエーのオスロを出港して、今日のお昼頃にデンマークのオーフスに入港する。 午前中は時間が有るのでロイヤル・プリンセスの船内案内をしてくれるという。 15万トンの超大型船の船内を見て回れる。 朝焼けが凄い! 真っ赤な太陽が海から上がってくる。 今日も良い天気の様だ。 朝食はデッキ16のホライゾン・ビスト…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月24日 オスロ観光)

コペンハーゲンで乗船し、船は北上。 朝、ノルウエーのオスロに到着、入港した。 ガスっているが、天候はまあまあの様だ。 北欧ノルウェーの港に入港していく。 芸術の都でもある緑豊かな首都オスロ 。 ノルウェーの首都オスロは、1048年ヴァイキング王ハーラルによってフィヨルドの奥深くに築かれました。 一方をオスロ・フィヨル…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月23日 ロイヤル・プリンセス乗船)

いよいよ、乗船となった。 前回のクイーンエリザベスの乗船時は船内の殺菌業務が長引いて、夕方まで待たされたが、今回は? スムースに乗り込めれば良いのだが。 今回の船の概略を把握しておこう。 < ロイヤル・プリンセス 概略> 処女航海  2013年6月16日 総トン数 141,000t 全長  330m  全幅 …
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月23日 コペンハーゲン観光、プリンセス乗船)

今日はコペンハーゲンの半日観光をした後にロイヤル・プリンセスに乗船する。 北欧・バルト海7ヵ国のクルーズが始まる。 日本で見ていた「世界の気象情報」によると北欧にも春が来て、かなり暖かくなっている様子。 昨日も半袖で十分に街中などは歩ける。 今日もそんな天気の様だ。 朝起きてホテルの窓から港の方を眺めると未だ暗い中にク…
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OLAFのバルト海クルーズ(’14年5月22日 成田発、コペンハーゲン着、チボリ公園散策)

今年のクルーズは「ロイヤル・プリンセスでサンクトペテルブルク2日間滞在 北欧・バルト海7ヶ国クルーズ 14日間」に行く事にした。 昨年は ”クイーンエリザベスで「ロスからパナマ運河を通りカリブ海の島を巡りフロリダ、ニューヨーク」 を楽しんだ。 (記録) http://olaf-mama.at.webry.info/theme/…
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OLAFのQEクルーズ(’13年3月31日 日本へ帰国する)

いよいよ日本へ帰る日となってしまった。 長い様で短い旅だった。 朝起きて表を眺める。 昨夜登ってきたエンパイア・ステートビルが綺麗に見えた。 朝食も和食。 時間があったのでホテルの周りを歩いてみた。 クィーンズボロー橋を渡ってマンハッタンからジョンエフケネディ空港へ。 ゴンドラが浮かんでいた…
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OLAFのQEクルーズ(’13年3月30日③ニューヨーク ザ・キタノホテル、エンパイアステートビル)

(前ブログからの続き。) ホテル ザ・キタノに入る。 ミッドタウン・イーストの閑静な町並みのマレーヒルに位置し、グランドセントラル駅まで徒歩3分 のホテルだ。 日本系のホテルで日本食が美味しいと言う。 クイーンアエリザベスでろくな日本食を食べられなかったOLAFにしてみればなんとも嬉しい。 日本では桜が満開だと言う…
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OLAFのQEクルーズ(’13年3月30日 ②ニューヨーク観光)

(前ブログからの続き) ランチを”アルフレッド”(イタリアン・レストラン)でとる。 場所的にはロック・フェラー・センターの南側にあたる様だ。 内部は中々洒落た雰囲気。 壁に独特のデフォルメされた絵が描かれている。 ビール。 サラダ。 ビーフ。 サーモン。 定番のティラミス。 独特の壁の絵。…
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OLAFのQEクルーズ(’13年3月30日 ①ニューヨークに帰港 メトロポリタン美術館)

ロスから始まったクイーンエリザベスのクルーズがニューヨークで終わる。 長い様で短かった非日常の連続。 楽しかった。 今日は下船して半日のニューヨーク観光が待っている。 日本へ飛ぶのは明日だ。 ニューヨークも久し振り。 前回は’81年だったから21年ぶりと言う事になる。 (前回の記録) http://olaf-mama.a…
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OLAFのQEクルーズ(’13年3月29日 終日クルーズ)

明日の朝はニューヨークへ帰港する。 今日で最後のクルーズ。 非日常から、日常へ引き戻される。 パッキングをしながら最終日を楽しもう。 朝TVで場所を確かめる。 ニューヨークへ向かい、ノースカロライナの沖を航行している。 ベランダから海を眺めるが波は高く揺れも激しい。 やはり大西洋なのか。 今まで行った事が…
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OLAFのQEクルーズ(’13年3月28日 終日クルーズ)

あと二日で最終寄港地ニューヨークへ着く。 非日常のクルーズ生活ももうじき終了。 帰り支度も気にしながら最後を楽しもう。 朝起きて何時もの様にTVで公開場所を確認する。 マイアミからニューヨークへ大西洋を航海している。 今朝も朝食はブリタニア・レストランで食べた。 コーヒーは旨くないので紅茶にした。 アールグレイ…
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OLAFのQEクルーズ(’13年3月27日 ②マイアミ観光)

温暖なフロリダ州の中でも、眩しい太陽と明るい人々が迎えてくれる常夏パラダイス。 年間を通して水着で過ごせるほど暖かいこの街は、さまざまな人種&国籍が集まる国際都市です。 ヒスパニック系は特に多く、キューバ料理やドミニカン料理など、エスニックなグルメを楽しむことができます。 白い砂浜とエメラルドの海がトレードマークのマイアミですが、…
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