テーマ:亀戸

OLAFの亀戸天神の「鷽替え神事」 (’18年1月24日 亀戸天神)

亀戸天神の「鷽替え神事」は24日、25日両日行われます。 鷽替神事とは頂いたパンフによると “平素私達が知らず知らずのうちに使う「嘘」を、天神さまの「まこと」に替えていただき、正しい幸運を招く意味から、この鷽鳥を木彫りにした「鷽」を新しい「鷽」と取り替える神事が「鷽替え神事」です。” と言う事だそうです。 (今までに来た鷽替え神…
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OLAFの亀戸天神藤見物(’16年4月30日 亀戸天神藤まつり、香取神社)

TVで亀戸天神の藤が美しく咲いている風景が流されて、早速見に行ってみることにした。 GWに突入して、天気も良い。 さぞかし混んでいるだろうと言う覚悟はして行ってみた。 過去にも何回か見に行っている。 綺麗だった思いは残っている。 日暮里駅から明治通りを通るバスで亀戸駅の手前の「福神橋」で降りる。 此処から「香取神宮」をお…
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OLAFの亀戸天神の「鷽替え神事」 (’15年1月24日 亀戸天神)

「藤の花の天神様」で名高く、江戸庶民信仰の本源として長い間関東天神信仰の中枢を占めている亀戸天神社。文政3年(1820年)より続く鷽替神事は亀戸天神社のもっとも特殊な神事だ。 鷽は「幸運を招く鳥」とされている。 前年の鷽を神社へ返納し、新しいものと「とり」(鳥)替えることで1年の吉運を招き、開運・出世・幸運を得ることができると信仰さ…
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OLAFの亀戸天神の「鷽替え神事」 (’13年1月24日 亀戸天神)

“うそ”は幸運を招く鳥とされ、毎年新しいうそ鳥に替えるとこれまでの悪い事が“うそ”になり一年の吉兆(きっちょう)を招き開運・出世・幸運を得ることができると信仰されてきました。 江戸時代には、多くの人が集まりうそ鳥を交換する習わしがありましたが、現在は神社にお納めし新しいうそ鳥と取替えるようになり、1月24・25日両日は多くのうそ替え…
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OLAFの亀戸天神の「鷽替え神事」 (’11年1月24日 亀戸天神)

平素私達が知らず知らずのうちに使う「嘘」を、天神さまの「まこと」に替えていただき、正しい幸運を招く意味から初天神の一月二十五日に、この鷽鳥を木彫りにした「鷽」を新しい「鷽」と取り替える神事が「鷽替え神事」です。 もともとは、神棚に供えておいた「鷽」を「替えましょう」「替えましょう」と呼びかけて、手から手へ、取り替えてゆき、凶事をうそに…
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OLAFの東京散歩弟37回 (’10年4月20日 亀戸天神藤まつり)

今年も亀戸天神藤まつりの季節になった。 藤まつりは4月18日から5月5日。 もう始まっている。 今までGWに見に来ると、藤がもうそろそろおしまいと言う状態が多かった。 今年は早めに見てこよう。 今日は天気は今ひとつだが雨は降ってない。 明日は雨らしいので、今日行ってくる事にしよう。 亀戸までJRで出かける。 平日だか…
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