OLAFのクルーズ後イギリス旅行⑤(16年5月25日 リーズ城)

(前ブログからの続き)
今日は、”「貴婦人の城」と呼ばれるリーズ城を訪れ美しい庭園と場内を見学。
英国国教会の聖地カンタベリーでは世界遺産指定の大聖堂に入場します。
さらにイギリスの海の玄関口ドーバーでは海峡と白い岸壁の絶景を堪能。
最後に天文台の街として知られるグリニッジからテムズ川クルーズでツアーを締めくくります。”との事で昨日と同じ待ち合わせ場所のグロスロード駅から出発する。

ロンドン市内を通り抜けて走る。
ロンドン市内の歴史ある建物や商店街などが物珍しい。
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観劇で有名なヴィクトリア パレス シアターが見えた。
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テムズ川に沿った岸辺に立つマンションだそうだ。
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こんな商店街もあるのだ。
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リーズ城の名前が出てきた。
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綺麗な花が咲いていました。
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入口に着きました。
この紋章がリーズ城の紋章カナ?
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「世界で最も美しい城」と言われています。
水堀の中にそびえ立つリーズ城は9百年以上の歴史を誇る美しい城です。
リーズ城の魅力はその輝かしい歴史だけでありません。
500エーカーに及ぶ美しい草地、毎日開催されるイベント、一年中のアトラクションに惹きつけられ、繰り返し訪れる人が絶えません。
地図です。(ネットから転載)
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時間が無いので⑥、⑦、⑧部分を良く見てこよう。
池には通覧船乗り場が有りました。
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此処にも美しい花が咲いていました。
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城に橋を渡って入って行きます。
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湖畔に鴨が遊んでいました。
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橋を渡って入って行きます。
⑥の門衛詰所が有ります。
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湖に浮かんだ城です。
⑦のグロリエットと新城です。
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ぐるっと周りを回って歩きます。
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⑧の乙女の塔と大濠の間の道を歩きながら、ロワーブリッジの廊下のあたりから入城します
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入場すると直ぐにワインの貯蔵所が有りました。
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ワインセラーにはワイン、シャンパンが貯蔵されていました。
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甲冑姿が守っていました。
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武器も飾られていた。
やはりお城だ。
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絵画も多く飾られていた。
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ロワーブリッジの廊下。
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女王の日中用のベッドと紋章。
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女王の浴室。
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ヘンリー8世の宴会場。
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グロリエットの踊り場.
1770年頃に作られた時計が飾られていた。
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女王の洋服と靴。
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騎馬像の所で記念写真。
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図書室。
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この部屋を最後に場外へ。
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城内観光の出口は新城でした。

ドーバー海峡に面するフォークストーンへ出発します。
(次ブログへ続く)