OLAFホテル春日居で温泉 (’14年9月29日~30日 石和温泉)

ホテル春日居の温泉は≪美肌の湯≫と言われる「アルカリ性単純温泉」。
御影石の湯船に注ぐ、滑らかな肌触りのその泉質は、保湿成分に富み、しっとりとお肌を潤してくれる美容にも最適の温泉です。
此処へ爺さん二人組が珍道中を繰り広げた。
その記録。


招待旅行だった。
バスで出発。
東京から約3時間で到着。
ホテルの窓から山並みが綺麗に見える。
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一風呂浴びて宴会。
知らない人ばっかりだが適当に楽しむ。
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後は部屋で一杯。
何時頃に寝たか良く覚えてない。
ごろりと横になり寝てしまった。
朝ブロ。
朝食から一杯。
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朝から酔っぱらってガイドさんとパチリ。
「おいおい、バスガイドさん嫌がっているよ!」
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スタート。
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帰りは昼食を摂りながら富士花鳥園へ寄る。
”世界のベゴニアやフクシアが1年中ハウスの中で楽しめる、花いっぱいの別天地!
また、世界のフクロウ・ミミズク40種200羽がおり、お客様の手や肩にのりおやつをおねだり。
花たわわの下のレストランでのご休憩も魅力の一つ!お客様を飽きさせません。”
との解説。
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お土産コーナー。
フクロウの縫いぐるみ等が沢山。
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フクロウとのふれあい。
39種・約100羽おり、このような規模でのフクロウ・ミミズクの収集は今までにありませんでした。
当園は繁殖センターとしての機能も備えており、スタッフがヒナから育てて人に馴らした個体を満開の温室内でオリや網なしで台に座らせたり、飛ばしたりしてお目に掛けております。
との事。
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インコとのふれあい。
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ブラックスワンも池で泳いでいた。
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エミユーとのふれあい。
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ペンギンとの触れ合い。
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球根ベゴニアは花の直径が30cmにも達する巨大なものですが、花が重たく茎が花を支えきれずに下を向いてしまう欠点がありました。
長年の研究により茎がしっかり硬く徒長せず、巨大な花が正面を向いて咲く系統の改良に成功しました。
この下で昼食です。
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酔っぱらいの珍道中。
無事終了。
たまには爺さん2人旅も良いものだ。