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zoom RSS OLAFのイルミネーションツアー@(’16年12月22日カレッタ汐留、東京ミッドタウン、クルーズ)

<<   作成日時 : 2016/12/24 16:49   >>

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クリスマスも近づいてきて、東京のイルミネーションが綺麗だと宣伝されている。
夜、電車での移動で其々のイルミネーションを見に行くのはいささか面倒くさい。
そこで、そんなツアーが無いか探していたらやはり同様の人達がいると見えてあった。
早速参加する事にした。
今まで、ハワイのホテルのクリスマス飾りの見物ツアーをしたことが有るが日本では初めてである。
(ハワイ・ワイキキホテルのクリスマス飾り見物)
http://olaf-mama.at.webry.info/200701/article_9.html
ハワイのホテルはツリーとジオラマが中心であったが日本はイルミネーションが中心の様だ。


集合はお昼。
先ずはランチ。
昼間のレインボーブリッジを渡りお台場まで。
そこの「グランドニッコー東京 台場」の加賀料理の「大志摩」。
ホテルロビーにはクリスマスツリーが飾られていた。
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3Fの大志摩。
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先付と茶碗蒸し。
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お料理いろいろ、二の重(揚げ物)、三の重(ちらし寿司)等。
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久々の治部煮が旨かった。
デザート。
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15年目を迎える今年の丸の内地区のイルミネーション見学からスタート。
ブランドショップが通りを彩る約1.2kmにおよぶ丸の内仲通りや、大手町仲通りの街路樹、合わせて約250本が、上品に輝く丸の内オリジナルカラー「シャンパンゴールド」のLED約103万球で彩られ、クリスマスシーズンの華やかな街並みが演出されている。
まだ明るいのでイルミネーション自体は楽しめないが各ビルの中のクリスマス飾りは見ることが出来る。
今年のテーマはくるみ割り人形。
「Marunouchi Bright Christmas 2016〜不思議なくるみ割り人形の物語〜」では、名作『くるみ割り人形』の不思議な世界観を体感できる。
「くるみ割り人形」は、クリスマスにプレゼントしてもらったくるみ割り人形を大事にしている少女・クララがネズミの大群から人形を助けると、人形が素敵な王子様に変身。
そこから王子とクララの不思議な冒険が始まるという物語だ。

まづは、「丸の内オアゾ」から。
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チョコの香りが漂ってくるクリスマスツリー。
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周りにはサンタさんの贈り物が。
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くるみ割り人形の飾り。
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次は「KITTE」。
「KITTE」では、今年も館内にいながら白銀の世界を体感できる「WHITE KITTE」を開催。
1階には、本物のモミの木を使い、まるで雪が降り積もったかのような屋内日本最大級の高さ約14.5mを誇るクリスマスツリーが飾られていた。
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ホワイトツリー。
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エレクトーンの演奏がされていた。
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3Fより眺めてみた。
光が雨の様だ。
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丸ビルに入って見た。
此処にも飾りが。
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ツリー。
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此処にも統一テーマのくるみ割り人形が並んでいた。
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「行列」と書かれていたモニュメント。
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夜だったら綺麗だったろうに!
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仲通りのLEDが巻き付いたツリー。
そう言えば昔此処にルミナリエを見に来たことが有ったっけ。
(’03年12月25日の東京でのルミナリエ)

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次は恵比寿ガーデンプレイス。
恵比寿ガーデンプレイスのセンター広場に、世界最大級を誇るフランス、バカラのシャンデリアが展示されている。
2014年にバカラ創業250周年を記念してつくられたシャンデリアが今年も登場し、恵比寿ガーデンプレイスならではの贅沢に煌めく夜が見られる。
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バカラのシャンデリア。
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ウエスティングホテル東京まで足を延ばしてみた。
地下から繋がっている。
可愛らしいクリスマス飾り。
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見物が終わって戻る頃には夕闇が押し寄せてきた。
イルミネーションの輝きが増した。
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振り向くとバカラの輝きが増していた。
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これからが本番だ。
イルミネーションが綺麗に見える頃になった。
後の予定は
カレッタ汐留。
お台場イルミネーションクルーズ。
東京ミッドタウン。
を周る。

(次ブログへ続く)

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